burn zero

burn zero
バーンのゼロシュガー・ゼロカロリーのオリジナルフレーバー。

酸味の少ないゼロ系ベリーフレーバー

真っ赤に見えますが注いでいると薄く透明感があります。香りもオリジナルと比べるとほんの少し弱いかもしれません。

バーンゼロはオリジナルと比べるとベリーの甘酸っぱい香りとシュガーの飴のような甘い香りが控えめで爽やか。バーンゼロのほうがしつこくなくて印象は良いかもしれないですね。

burn zero
味はやはりゼロ系ベリーフレーバーで薄味。酸味はほぼなく、人工甘味料の薄い甘さと独特の苦味もほんの少し感じます。
ゴクゴクと一気に飲むと後味もよく感じられ、人工甘味料らしい味のあとにベリーの酸味も再現できています。飲み口は『やはりゼロ系ベリーか』という印象が強いものの香り、後味などトータルで見るとベリーの美味しさはかなり再現できていて、よくあるゼロ系の強い酸味は少なくしっかりとベリーになっているところが好感を持てます。

個人的にはゼロ系ベリーフレーバーの中では中の上という感じですね(u_u*)

burn zeroのエナジー成分

burn zero
カフェイン80mg、タウリン1000mg、その他はガラナなどが配合されていて、人工甘味料使用で100mlあたり4kcal以下となってゼロ表記になっているようです。
裏の成分表の炎も青で美しい(*´ェ`*)

バーンらしいカラー

burn zero
ゼロ系なのでやはり色は青白く成分表記の文字も同じカラーに。ブルーリフレッシュとは違う、青白い炎というのがわかりやすくてしかもクールです。
バーンは他のブランドとは違って、デザインを炎ロゴだけに統一する傾向にあるため、炎とその他のカラーでイメージ付けをしているのが派手派手しくなく個人的には好きです。

このシンプルさがあるからこそ、ジュースシリーズの控えめなデザインですらみずみずしさやエナジードリンクっぽさが際立つように感じます(*´ェ`*)

burn zeroの評価

フレーバー
香り
重さ
爽やかさ
モグモグ感

レビューと★評価について