Red Bull Blue Edition

レッドブル・ブルーエディション
レッドブル・ブルーエディションです。これは飲む前からかなり期待してしまいます!

ブルーベリーフレーバーのレッドブル

ブルーの缶でブルーベリーフレーバー。わかりやすいです。
色はポリフェノールが入ってそう(実際は入ってない)な紫色!((o(´∀`)o))
濃いめの紫の透明感はキレイでこの色は個人的にとても好きです。そもそもベリー系が見た目も香りも味も大好き(*´艸`*)

レッドブル・ブルーエディションの味と感想

香りはかなりそそります。酸味と果実感がしっかりしてますね。

味は酸味が強めで甘みは軽く感じるくらい。基本的に酸味がかなり強いです。ベリー系の口に残る感じもフルーツジュースっぽくてイイです。

レッドブルオリジナルやシュガーフリーとは違い、甘さと酸味のバランスが良くて良い意味でかなり一般ウケするバランスになっていると思います。

ただただ、美しい

レッドブル・ブルーエディション
ベリーは青も赤もどっちも色がとてもキレイです。エナジードリンクに限らず、服にこぼしたらシミになってしまうような色の飲み物は総じてキレイ。
レッドブル・ブルーエディションも怪しげなパープルがとても美しいです。
飲むのが勿体無いよね(´・ω・`)

250mlの缶では少なすぎる

レッドブルエディションシリーズ
8oz缶って見た目がシャープですごく好きです。モンスターやロックスターのようなアメリカンサイズのほうがエナジードリンクっぽさは出ますが、缶のデザインが素晴らしいとこの細身の250mlくらいがとても良く見える。特にレッドブルのエディションシリーズのようなデザインだとなおさら。

だけど250mlはやっぱり少なすぎます。特にオリジナルと違い味がこってりモグモグできないフレイバーなだけにゴクゴクゴクで飲み干してしまいます。もう少しまったりと飲みたい味なんですよね、ブルーエディションは・・・。だからここは355mlくらいまで増量してほしかった。
愚痴ではなく、それくらい美味いってことです。

青のレッドブル・プルタブ

レッドブル・ブルーエディション
プルタブは缶と同じブルー。レッドブルはプルタブのカラーが少ないのでこれは嬉しいですね。
限定ものや非売品ですら銀のプルタブなので日本で正式販売が始まる前はかなりレア扱いになりそう。

日本版レッドブル・ブルーエディションのレビューはこちら

Red Bull Blue Editionの評価

フレーバー
香り
重さ
爽やかさ
モグモグ感

レビューと★評価について