レッドブル ブルーエディション(日本)

レッドブル・ブルーエディション日本限定
2014年6月10日発売の期間・数量限定販売のブルーエディションです。発売日前日に買えました。

ブルーエディションの味は濃厚ブルーベリー

まず日本のブルーエディションは185mlと小さいのがちょっと残念。正直足りないです。それくらい美味しいから(*´ェ`*)

色はかなり濃いパープルで、アメリカのブルーエディションよりも青みが強い感じがします。アメリカのブルーエディションは日本のよりももう少し赤みがあったように感じます。着色料としてカロチン、ハイビスカス色素、青1となってますね。なんか絵の具みたいで青1とか出てくると面白いです。

味は酸味はそれほど強くなくて、常温だとかなり甘い。冷やしても酸味が強くなりすぎず飲みやすいブルーベリーの甘さで確実に評価高いんじゃないかなと。
いやーやっぱり185mlは少なすぎ・・・473mlで出して欲しいくらい完成度高いです((o(´∀`)o))
※アメリカのブルーエディションでも250ml少なすぎる、と書いてましたw

ブルーエディションの成分

成分は容量の違いはあるもののアメリカと大差ないですね。カフェインは80mg、タウリンは当然入っていません。
日本でブルーエディションが飲めるというだけで成分はもう関係ないと言えるでしょう。

日本版ブルーエディションの缶デザイン

レッドブル・ブルーエディション日本限定
缶の上の方には『FOR EVERY FAN 全てのファンへ』と書かれたシルバーのラインが。今回の発売前からのコンセプトだったので入れたんでしょうね。もし通常販売がされることになればこの部分はなくなるのかもしれません。

レッドブル・ブルーエディション日本限定
また実に残念ですがプルタブはシルバーです。プルタブマニアの方々はかなり期待していたと思います。
せっかくのブルーエディションなのに勿体無いですね・・・(ヽ´ω`)

今回は予告サイトでサッカーのW杯に掛けたようなイメージだったのでレッドブル・ブルーエディションを飲みながら観戦したいなと思ったのですが、期間限定・数量限定ということでいつまで買えるかわかりません。なんとなく大量確保する人が出てきそうな感じもしますw

レッドブル ブルーエディション(日本)の評価

フレーバー
香り
重さ
爽やかさ
モグモグ感

レビューと★評価について