『エナジードリンクマニア』運営者情報

投稿日:2019年7月19日|最終更新日:2021年1月22日

『エナジードリンクマニア』の運営者情報
国内最大のエナジードリンク総合情報サイト『エナジードリンクマニア』は、エナジー・ドリン君が個人で運営しています。

個人の趣味を深く掘り下げてのめり込んでいった結果が『エナジードリンクマニア』のすべてです。

サイト運営者について

エナジー・ドリン君
都内在住、国内外で活動しているエナジードリンクマニア、エナジー・ドリン君。
ネタのような名前なので本当にネタ垢かと勘違いされることもありますが、日本で「趣味」としてのエナジードリンクの世界を切り開き、シーンを作り上げてきたそれなりのガチマニアです(*´ェ`*)

2002年からアメリカでレッドブルを飲み始め、在米中はモンスターエナジーとロックスターを常飲していました。HIP HOPシーンを通じてエナジードリンクを飲むようになったのがきっかけでエナジードリンク文化にどっぷりの人間です。

なので、エナジードリンクを飲み始めたのは世界的なエナジードリンクブームが起き始めた頃なんです。日本にはまだエナジードリンクがない頃、アメリカでは手に入りにくい日本の栄養ドリンク代わりにエナジードリンクを日々飲んでいてそれが日本にいる現在も続き今日に至ります。

Twitter:@energydrinkun
Instagram:@energydrinkun
note:https://note.com/energydrinkmania

サイトについて

エナジードリンク総合サイト「エナジードリンクマニア」を立ち上げる前はエナジードリンクに関する詳しいサイトはひとつもありませんでした。エナジードリンクは危険だと煽ったり、面白半分でネタでエナジードリンクを弄んだりするような内容のネット記事はたくさんありましたが・・・。

そこでエナジードリンク総合サイトを立ち上げ、SNSでも活動することより、エナジードリンクをゲテモノやネタとして話題にするのではなく、純粋に楽しむ「趣味」としてエナジードリンクを好きになる人を増やすことに成功しました。現在世界的に見てもエナジードリンクを飲むだけでなく趣味にする人口は日本が一番多い、逆に多すぎるくらい増えています。

サイトコンテンツは国内・海外のエナジードリンクシーンについて、各国のエナジードリンクの味や商品レビュー、ブランドの解説など、エナジードリンクのバイブルとして多く活用してもらっていると自負しています。エナジードリンクマニアを立ち上げていなかったらこのような小さなマニアの世界は出来上がっていなかったと言っても過言ではないでしょう。

運営から数年経ち今ではメーカー様、各種メディア様、そしてファンとして応援してくださる方々の協力もあり、サイト規模は拡大し続けています。

成分関連の情報源

エナジードリンクマニアは医者や研究者ではないため成分の詳細情報や効果などを追求することを主としていません。エナジードリンクやその周囲のカルチャーを楽しむサイトです。

しかしエナジードリンクという特性上、成分等々に関する情報を掲載する必要もあり、その際に参考・基準としているのは下記の公的機関です。
日本:厚生労働省農林水産省食品安全委員会
アメリカ:FDA

医師個人のブログ等であっても偏った内容の場合もあるので参考にしていません。正しいエビデンスに基づいた詳細が知りたい場合は上記公的機関の最新の情報を参照することをお勧めします。

取材協力・寄稿・メディア掲載実績

雑誌、ウェブメディア、テレビ取材等に協力。エナジードリンクについては国内外の幅広いリアルな情報を持っています。詳細はサイトをよく読んでもらえるとすぐわかると思います。

メディア掲載・取材協力実績

スマートショッピング内特集ページへお薦めエナジードリンクの寄稿

「エナジードリンクに詳しい人」ということで、ネット通販比較サイトのスマートショッピングさんのエナジードリンク特集ページ内に、エナジードリンクマニアが厳選したおすすめ3選を寄稿しました。

スマートショッピング内特集ページへお薦めエナジードリンクの寄稿
https://smashop.jp/subcategory/901110/special/page:2

個人的な好みでもあり、一般的にも美味しく楽しんでもらえるであろう、パイプラインパンチ、アワライズ、そして低価格エナジードリンクとしてミラクルエナジーVの3本を選びました。今回はたくさん紹介するのではなく3本限定ということで、バランスよくご紹介できたかなと思います。

エナジードリンクの専門家として、プロフィール掲載はもちろんですがホームページや各種SNSへのリンクもわかりやすく表示してもらえたのは嬉しいです。スマートショッピングさんは今さまざまな検索結果で上位に入ってくる大型サイトと認識しているので、今回の寄稿により相乗効果が生まれると嬉しいです。

2019年6月2日 GetNaviWeb掲載、ライブドアニュース、スマートニュース、ニコニコニュースなどに掲載

2019年4月24日に発売されたGet Navi6月号の内容がWeb版であるGetNaviWebに掲載されました。これに伴い、各社ニュース配信サイトでも同様の内容が配信されることになりました。知名度を上げたい方は複数社に配信されるニュースに載ると効果絶大かもしれないですね。

GetNaviWeb掲載

雑誌が好評だったとのことでWeb版にも掲載されるとは聞いていましたが掲載は1ヶ月ちょっと遅れての掲載となりました。
2019年6月2日 GetNaviWeb掲載、ライブドアニュース、スマートニュース、ニコニコニュースなどにも
GetNaviWebに関してはしっかりとリンクも貼ってくれて内容もしっかりしていたので嬉しい限りです。やはり雑誌よりも内容は少ないですが、エナジードリンクマニアがここまで広くメディアに出るのは面白いし良いことかなと。

ライブドアニュース掲載

2019年6月2日 GetNaviWeb掲載、ライブドアニュース、スマートニュース、ニコニコニュースなどにも
ニュース配信元からの転載配信は各社が行っていますが、早かったのはライブドアニュースでした。

スマートニュース掲載

2019年6月2日 GetNaviWeb掲載、ライブドアニュース、スマートニュース、ニコニコニュースなどにも
スマホアプリのスマートニュースにもライブドアニュースと同様の感じで掲載。

ニコニコニュース掲載

2019年6月2日 GetNaviWeb掲載、ライブドアニュース、スマートニュース、ニコニコニュースなどにも
翌日にはニコニコニュースにも掲載されています。

各社内容を若干入れ替えたりしている様子でした。やはりweb版は本家のGetNaviWebがベスト。そして一番内容が濃いのは当然雑誌の特集ページでした。雑誌のほうには海外のマニアックな情報も寄稿してあるので面白いと思います。

2019年4月24日 Get Navi 6月号『エナジードリンク特集』寄稿

2019年4月24日発売のGet Navi 6月号掲載、エナジードリンク特集へ寄稿しました。ボリュームのある内容でエナジードリンクマニアについて理解してくださったライター様に感謝です。

2019年4月24日 Get Navi 6月号エナジードリンク特集日本で発売されているエナジードリンク40種類をピックアップし、その中から12本取り上げて解説。紙面の関係上、紹介しきれなかったエナジードリンクもたくさんありました。商品紹介に加え、さらにエナジードリンクについての基礎解説、海外のエナジードリンクの世界についてなども書かせていただきました。

2019年4月24日 Get Navi 6月号エナジードリンク特集
栄養成分、エナジー成分などに偏りがちな大衆雑誌の傾向とはまた違う、マニアにも手にとってもらえる内容になっていることが個人的に良かったと思います。ライター様の視点が本当にエナジードリンクが好きな人寄りになっていたのかなと感じました。

2019年4月24日 Get Navi 6月号エナジードリンク特集
フルカラーで図解なども多様し、今までにない記事構成になっています。気合の入った特集記事で驚きました。

掲載後編集部でも好評だったということで、ネット版のGet Naviにも掲載されることが決定しました。

2016年11月1日 カミオン『栄養ドリンク特集』内解説寄稿


有名トラッカーマガジン・カミオンの特集、栄養ドリンク特集の中でエナジードリンクについての質問にお答えする形で寄稿しました。
日本でごちゃまぜに捉えられやすい栄養ドリンクとの違いなどを含むエナジードリンクの特集ページを見開き2ページで掲載してもらいました。

エナジードリンクと栄養ドリンクの違い、という日本では定番の質問から、エナジードリンクの魅力についてのご質問に回答する形で紙面を構成していただきました。

実際にできあがったページを見てみると、文字数や紙面のスペース等大変だっただろうなということが書いた本人だからわかるというか。ギッチリと無駄なく詰め込んで、且つ見やすく作りこんでもらえた印象です。素晴らしいです。担当者様、ありがとうございましたm(_ _)m

今回は読者層がエナジードリンクに詳しくはない一般層ということで基本的に日本のエナジードリンクに限って紹介しました。日本のエナジードリンクと呼ばれる商品は流行りに乗って出てきては消えを繰り返すため、なかなか紹介しにくいのですが、今回は商品コンセプトのブレがなく良いエナジードリンクを作っているブランドを紹介できたと思います。

2016年7月12日 所さんのニッポンの出番『アメリカのエナジードリンクのサイズ』取材協力


街頭インタビューでアメリカのコンビニにはエナジードリンクがたくさんあり、しかもサイズが大きい物もある、という話題から、その紹介VTRのためにアメリカのエナジードリンク事情がわかる写真の提供することになりました。

提供したのはいずれもモンスターエナジーオリジナルで、日本の355ml、アメリカの473ml、710mlのメガ、946mlのBFCです。BFCについてはすでに販売終了しているのでお薦めはしませんでした。何枚か撮影したものをピックアップしてもらい、それが番組中でも採用されました。当日までどんな感じかわからないのはソワソワしますね。


最初のインビューで750mlと言っている彼はサイズを間違えてますね(^_^;)
一般認識はこんなもんでしょう。普通の日本人にモンスターエナジーのサイズいくつだと思う?と聞いて答えられる人はなかなかいないと思います。


アメリカはなんでも大きいですから、ここでエナジードリンクじゃないか?と思った方はこっち側の人間ですねw
しかし750mlなんてあったっけ?と思った方はさらにこっち側の人間です(認定)


ちなみにスピードウェイはドリン君の写真ではありません。


これはラスベガスの写真だったと思います。いいですね、これは誰もがテンション上がるでしょう。一応クレジットとして左上にエナジードリンクマニアを記載してもらえました。ありがとうございましたm(_ _)m


メガエナジーと紹介されました。ちなみに持ってる手はわざとドリン君にはしませんでした。750mlというのは完全に間違いですね(^_^;)


この写真ではアメリカの473mlと710mlの写真なのに473mlを日本のエナジードリンクとして紹介してしまっています。

朝から飲むのは人それぞれでしょうね。これらの間違いがあったからたった数秒映っただけの写真でTLが盛り上がったし、結果楽しかったので良しとしましょうw
正確な情報は改めてエナジードリンクマニアを見てもらえばOKです。

テレビでマニアックなエナジードリンクの情報が出ることはほとんどないので、一瞬ですがエナジードリンクファンには楽しい瞬間になったのではないでしょうか。スタジオでもメガのサイズにビビる大木さんがワイプでリアクションしてくれて嬉しかったです(●´ω`●)


ちなみにたった数秒の放送でアクセス数がこんなに急激に伸びました。詳しくアドレスが出ているわけでもないのにこれですから、たくさんの人が検索したのでしょう。テレビの影響はすごいです。

2014年7月28日 週間プレイボーイ『夏に飲みたいエナドリはどれだ!?』取材協力

2014年7月28日発売の週刊プレイボーイのエナジードリンク特集にて取材依頼を受けました。『夏に飲みたいエナドリはどれだ!?』というもの。

カラー3ページで軽くエナジードリンク業界のことと、各エナジードリンクのレビュー、ランク付けの情報を提供しました。

エナジー・ドリン君のほかに薬剤師の方のコメントが掲載されています。エナジー・ドリン君は『エナジードリンクを飲み尽くした男』として紹介されていますw

しかし『エナジードリンクを飲み尽くした男、エナジー・ドリン君』というフレーズは読むたびにニヤニヤしてしまいますw


レビューは『これについて書いてください』ということでそれぞれ短めのレビューをしています。少し記者さんが修正してくれていますがたぶんそのまま近い形で載ってると思います。

実はこれ、取材内容の1/3以下の内容で、実際は6,000文字以上のインタビューを受けていましたが、今回はカラーページということで文字ではなくビジュアル重視での掲載となったようです。別のメディアで使われることを願います(u_u*)

ちなみにやりとりをしていて、記者さんがリアルなエナジードリンクマニアであることが伝わりました。

エナジードリンク関連の寄稿や取材を受けています

以上がこれまでのメディア掲載、雑誌寄稿、WEB記事寄稿などの実績です。こたつ記事が多い昨今ですが、国内だけでなく海外にも直接足を運んでリアルなエナジードリンクシーンを追求するガチマニアだからこそお伝えできることがあると自負しています。

現地主義

通販が便利になったネット社会では海外のエナジードリンクも簡単に購入できますが、家にいてモノが届くだけでは満足できないので、海外のエナジードリンクもできるだけ現地に行って買うようにしています。
詳しくはエナジードリンク紀行のページをご覧ください。

元々アメリカに住んでいた頃にHIP HOPやエクストリームスポーツの世界でエナジードリンクに出会って飲むようになったのでそんなノリで海外の色々な都市に買いに行くのが楽しみです。

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この記事を書いた人:エナジー・ドリン君

アメリカに住んでいた2002年頃エナジードリンクと出会いました。日本でエナジードリンクの立ち位置がキモネタ系だったことに疑問を感じ、2013年サイト立ち上げ。 サイト立ち上げによりエナジードリンクマニアとして改めてエナジードリンクを集め始めコレクションは世界各国から5,000種類以上、レビューは随時サイトにアップしています。 現在は日本在住、エナジードリンクを求め毎年海外へ飛び回るエナジードリンクトラベラーでもあります。
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