bang(15種類)

最終更新日:2019年9月 4日

bangのレビュー一覧

  • bang PURPLE HAZE bang PURPLE HAZE
    カロリーゼロ、シュガーゼロのbangからグレープフレーバーのPURPLE HAZEのレビュー。ゼロゼロ系で美味しいグレープフレーバーの実現は意外と難...
  • bang PINA COLADA bang PINA COLADA
    2017年bang新作、ピニャコラーダです。ゼロゼロでこの甘さは異常・・・。 デザインがこれまでの黒ベースの缶カラーではないピニャコラーダをイメージ...
  • bang CITRUS TWIST bang CITRUS TWIST
    bangエナジードリンク2017年新作のCITRUS TWISTです。 bangは急速にフレーバー数を拡大しており、その数合わせのうちのひとつでしょ...
  • bang SOUR HEADS CAFFEINE FREE bang SOUR HEADS CAFFEINE FREE
    bangカフェインフリーシリーズのサワーヘッズ。高カフェインが特徴のbangエナジードリンクにおいて、そのカフェインを排除してしまう暴挙ともとれる商...
  • bang SOUR HEADS bang SOUR HEADS
    bangエナジードリンクのサワーヘッズのレビューです。サワーヘッズにはカフェインフリーもあるので同時に飲み比べもしてみました。...
  • bang COTTON CANDY CAFFEINE FREE bang COTTON CANDY CAFFEINE FREE
    bangエナジードリンクのカフェインフリー版コットンキャンディー。高カフェインが特徴のbangエナジードリンクシリーズですが、既にカフェインだけが有...
  • bang COTTON CANDY bang COTTON CANDY
    bangの激甘フレーバー、コットンキャンディーのレビューです。コットンキャンディーにはカフェインフリー版も発売されているのでこちらの飲み比べもしてみ...
  • bang POWER PUNCH bang POWER PUNCH
    bangの初期高カフェイン3種類のうちのひとつ、パワーパンチのリニューアル版。パッケージ変更だけでなくカフェイン量が375mgから300mgへ変更に...
  • bang LEMON DROP bang LEMON DROP
    リニューアルされたbangエナジードリンク、レモン・ドロップフレーバーです。従来のbang製品の中でもゼロゼロ感なく美味しく飲めるフレーバーのひとつ...
  • bang CHAMPAGNE bang CHAMPAGNE
    bangエナジードリンクのシャンパンフレーバーは元々カフェイン量375mgという驚異的な量を配合していましたが、パッケージリニューアルとともに新商品...
  • bangエナジードリンク STAR BLAST bangエナジードリンク STAR BLAST
    2014年発売、旧デザインのbangの最後となった商品がこのスターブラストです。従来のbangはカフェインが375mg入っていましたが、スターブラス...
  • bangエナジードリンク BLUE RAZZ bangエナジードリンク BLUE RAZZ
    bangエナジードリンクのブルーラズベリー。bangシリーズ4フレーバー目にしてカフェイン量が375mgから300mgへ変更となった商品です。...
  • bangエナジードリンク 旧Champagne bangエナジードリンク 旧Champagne
    bangエナジードリンクのシャンパンフレーバーです。シャンパン・・・!?想像していた味とは違いましたが(^_^;)効果は抜群です。 エナジードリンク...
  • bangエナジードリンク 旧Lemon Drop bangエナジードリンク 旧Lemon Drop
    bangエナジードリンクのレモンドロップ。375mg配合の高カフェイン配合の秀逸なレモネードフレーバー。しかもゼロシュガー・ゼロカロリーでこの味を実...
  • bangエナジー ドリンク 旧Power Punch bangエナジー ドリンク 旧Power Punch
    VPXのbangエナジードリンク、パワーパンチです。北米エナジードリンク最強レベル。...

ボディビル系エナジードリンクからフィットネスライフスタイルドリンクへ

ボディビル系サプリメントメーカーVPXから発売されているエナジードリンク。日本で高カフェイン配合のbangエナジードリンクが有名になったのはエナジードリンクマニアのレビューがきっかけ。

高カフェイン配合でカロリーゼロ、その他筋トレ系成分なども配合され、味はどれも美味しく仕上がっていることがbangエナジードリンクの特徴です。2015年までの少なかったフレーバー数もリニューアル後に一気に増えて今では何種類あるのかわからなくなるほど。

最凶アングラ系エナジードリンクからの脱却と躍進

最近は昔のアングラなエナジードリンクのイメージから脱却し、完全にフィットネス系で最も有名なエナジードリンクブランドになりつつあります。ソーシャルを利用したブランドイメージ戦略がうまいエナジードリンクのひとつです。

現在はモンスターエナジーなどのメジャーブランドのシェアを切り崩し、徐々に勢力をつけている躍進するエナジードリンクブランドとして市場では注目されていて、bangに対抗するようにロックスター、モンスターが同様の類似商品シリーズを発売するほど。

また、bangに配合されているクレアチンについてモンスターエナジーと法廷闘争にまで発展するほど勢いのあるエナジードリンクブランドへと変貌。