rhino's energy sugarfree drink

投稿日:2021年1月 9日|最終更新日:2021年2月19日

rhino's energy sugarfree drink
ドイツのライノスシュガーフリー、2011年のアメリカ版です。なぜかエナジードリンク表記はなく製品名はライノスシュガーフリードリンク。

メーカーrhino's energy
製造国オーストリア
価格200円
王道系

薄味で酸味の強い王道系シュガーフリー

rhino's energy sugarfree drink
口に含むと際立つ酸味が特徴的で人工甘味料の風味全開の王道系シュガーフリーフレーバー。レッドブルシュガーフリーに近い味ですがさらに酸味が強いのでちょっと飲みにくい・・・。

甘さ控えめの王道系シュガーフリーがフルシュガーよりも飲みやすいという方も多いと思いますが、酸味が強く爽やかとは言い難い味です。この酸味どうにかならなかったのかな(^_^;)

rhino's energy sugarfree drinkのエナジー成分

rhino's energy sugarfree drink
カフェイン80mg、タウリン1000mg配合。今回レビューしたライノスシュガーフリーはアメリカ向けの商品です。成分表示もアメリカ仕様。

rhino's energy sugarfree drinkのデザイン

rhino's energy sugarfree drink
エメラルドグリーンと鏡面シルバーの組み合わせ。シュガーフリーはアメリカで販売された個体です。本家ドイツではライノスゼロが販売されています。

rhino's energy sugarfree drink
缶の横のラインには「オーストリア産スプリングウォーター」の記載があります。ヨーロッパ産のエナジードリンクブランドを意識したのでしょうか。

なぜかエナジードリンク表記がなくシュガーフリードリンクになっているのが不思議ですよね。

エナジー・ドリン君の独自評価

フレーバー
香り
重さ
爽やかさ
モグモグ感

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この記事を書いた人:エナジー・ドリン君

アメリカに住んでいた2002年頃エナジードリンクと出会いました。日本でエナジードリンクの立ち位置がキモネタ系だったことに疑問を感じ、2013年サイト立ち上げ。 サイト立ち上げによりエナジードリンクマニアとして改めてエナジードリンクを集め始めコレクションは世界各国から5,000種類以上、レビューは随時サイトにアップしています。 現在は日本在住、エナジードリンクを求め毎年海外へ飛び回るエナジードリンクトラベラーでもあります。
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