Red Bull Sugar Free

Red Bull Sugar Free
アメリカ版のレッドブル・シュガーフリーです。
やはりレッドブルのシュガーフリーは最高峰のフレーバーです。

甘さ控えめ酸味の強いレッドブル

Red Bull Sugar Free
味は日本のレッドブル・シュガーフリーとほぼ同じで甘さは控えめ、酸味強めで全体的なモグモグ感はしっかりと残っている飲みごたえあるシュガーフリーになっています。

LA初日、かなり寝不足の上にダウンタウンを歩きまわったため、疲労感が想像以上に強く、エナジードリンクすら飲めないかと思ったら、レッドブル・シュガーフリーは酸味が強くさっぱりした味なのに満足度も高くてリフレッシュできました(*´ェ`*)

レッドブル自体甘さは控えめなので当然ですがシュガーフリーのほうがさらに飲食もしないで寝たいな、と思った時に効力を発揮すると思います(眠ければ寝るべきw)

タウリン配合、ローカーボ

Red Bull Sugar Free
シュガーフリーで微炭酸の表記が左上に表記されています。
タウリンが配合されただけで劇的な変化が起きることはほとんど考えられませんが日本ではタウリンが配合されていないから弱いとか、カフェイン量が少ないとか勘違いが多いかなぁと感じることがあります。
タウリン1000mg程度ではそんなに大差はないし、カフェイン量は80mgで同じです。

シュガーフリーで嬉しいのは炭水化物3gのローカーボ状態なところ。疲れたけどせっかく歩きまわってカロリー消費したのにここでデブ要素は受け入れられないわ、という時に青いプルタブとともにシュガーフリーの偉大さを実感します(u_u*)

Red Bull Sugar Freeの評価

フレーバー
香り
重さ
爽やかさ
モグモグ感

レビューと★評価について