burn BLUE REFRESH

burn BLUE REFRESH
通称バーン青、ヨーロッパのバーンブルーリフレッシュです。
日本のバーン青とも比較してみました。

透き通った透明感のあるブルー

缶は白いですが別にシュガーフリーではありません。
爽やかなイメージを出すためでしょうか。

burn BLUE REFRESH
中身も『あれ?薄い?』と思ったほど透明感があって明るい水色です。香りは日本のリフレッシュエナジーと同じキウイのみずみずしさを感じます。
味も当然同じ。キウイの甘酸っぱい味と香りが同時に広がってアップルの甘さもかすかに感じます。これだよこれ!と思える安心の美味しさ。

飲み続けると薄さも感じるようになり同時に独特の甘さも。ブルーアガベフレーバーの甘さ?

バーンブルーリフレッシュのエナジー成分

カフェイン80mg、タウリン1000mg、ガラナなどが入っています。
他のバーンシリーズと同じです。
バーンオリジナル、日本のバーン青とも同じように果汁等は入っていません。

海外のバーン青と日本のバーン青の比較

burn BLUE REFRESH
日本と海外のバーン青の違いはあるのだろうか、と思いバーンリフレッシュエナジーも開けてみました。
こうやって並べてみるとやはり日本の青のほうが色濃いことがわかりますよる。香りも日本のほうがアップルを強く感じます。

味も同じように日本が比較にならないほど濃い。酸味も強くてかなりこってり口に残ります。比較すればとてもわかりやすくしつこいくらいとても濃厚です。
それに比べて今回のブルーリフレッシュのほうがさらっとしていてスッキリしています。爽やかさで言えば海外のブルーリフレッシュ、濃厚な甘酸っぱさを楽しみたいなら日本のバーン青。

どちらが美味しいか、と言われると日本のほうが美味しさは勝るかも。それは味が濃くてフルーツフレーバーをよく感じられるから。
しかし『日本のバーン青の味が濃い』と思ったら間違いなく海外のブルーリフレッシュのほうがお薦めですね。
今回のブルーリフレッシュはスウェーデンのものですがもしかすると別の国ではまた味の濃さなどの若干の違いがあるかもしれません。

ちなみにプルタブは赤ではありませんでした(●´ω`●)
burn BLUE REFRESH

burn BLUE REFRESHの評価

フレーバー
香り
重さ
爽やかさ
モグモグ感

レビューと★評価について